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防災の知恵

地震などの天災が起きた際に、あなたは正常な精神を保ったまま行動できますか?
なんの準備もないまま被災した場合、食糧不足・水不足・衣食住の欠如・家族の安否など、通常の生活では考えられないような事態が、あなたを襲うことになります。
けれど、普段から災害に対する備えをしていれば、これらの不安要素はいくぶん減らすことも可狽ナしょう。
311の大震災では、震災後にスーパーやコンビニから食糧が無くなりました。
米や水を買い占める心ない人達も沢山出て来ましたね。
けれど人間は食べ物を食べないと生きていけない。
いざ食糧が無くなったときに、人から指を指されるような行いをしないように済むよう、普段から備蓄を心がけておくべきでしょう。

ここでは、いざ被災した際に役立つよう、普段から心がけておくべき知恵を紹介していきます。


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[1]:食糧備蓄は生活の一部とすべき
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