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自宅にいる時に震災に襲われたら(3)

さてさて、自宅にいる時に震災に襲われたら、私たちはどうすればいいでしょう。
火を消す、水の確保をする、次はやはり家族の安否確認でしょう。

自宅にいる時に震災に襲われた場合、お父さんは会社に行っているかもしれません。
子供は学校にいるかもしれませんね。
電話は当然繋がらないでしょうから、家族が無事に帰ってくることを願うよりほかにありません。
しかし震災により痛んだ家にて待ち続けるのは危険です。
この場合は、自宅の玄関に「○○避難所で待って居ます」と書き置きをしておくべきです。
これにょり、家族はあなたが無事であることを確認しほっとしますでしょうし、避難所で落ち合うことも出来ます。


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